気になる野菜不足に、
今度こそ続く1本。

水に1本。
この真紅になります。

細部まで届くルートづくりが、
差を生む。

スティックパウダーの原材料は、ビーツ粉末(沖縄)と有機アカシア食物繊維(非遺伝子組換え)の2つだけです。
1本3gの個包装で、1日1本が目安。30本入りで約1ヶ月分です。

畑は農薬・化学肥料・除草剤 不使用。
皮付きビーツの残留農薬検査(野菜160項目)は、全項目「不検出」でした。

Daily Blood Care. Food over Medicine.

選ぶ前に、見てほしいこと。

毎日口にするものだから、選ぶときに見るところを9つ並べました。

見るところ一般的な
ビーツパウダー
BloodyBeets
原材料はビーツだけ果汁+デキストリンではない○
国産○
沖縄産△
農薬・化学肥料 不使用と明記△除草剤も不使用
残留農薬検査の項目数を公開△160項目すべて不検出
栄養成分の数字を公開△
皮ごと粉にしていると明記△
1本ずつのスティックがある△
そのまま食べられるゼリーがある×

国内で販売されているビーツパウダー7商品の商品ページの表示をもとに作成(2026年10月4日確認)。○は5商品以上、△は1〜4商品、×は0商品が当てはまることを示します。

沖縄産ビーツ”食物繊維入りパウダー”

点滴パック-P

職場の机に、ジムのバッグに、旅先のポーチに。

濃縮されたビーツの栄養を、スティックで手軽に。
いつものプロテインや食事に1本入れるだけで、変化をもたらします。

ミネラル、葉酸、ポリフェノール、食物繊維

原料は沖縄産ビーツ&有機アカシア食物繊維のみ!

葉酸(322μg / 100g)

血液の健康を維持する重要な栄養素だから毎日、摂取したい成分です。

カリウム(1820mg / 100g)

塩分パランスをサポートし
バランスの取れた生活を支えます。

ポリフェノール(530mg/100g)

原材料はビーツ粉末(沖縄)と有機アカシア食物繊維の2つだけ。毎日続けたい方におすすめです。

有機アカシア食物繊維

<オーガニック認証取得>
<非遺伝子組み換え>

入れている食物繊維は有機アカシア食物繊維。モナッシュ大学の低FODMAP認証を受けた素材です。

女性×血液×スポーツ

毎日の食事に、野菜をもうひとつ。
3gのスティックは、その「もうひとつ」のための形です。

女性にとって身近な存在である
血液を意識することで、
毎日をもっと快適に楽しめるヒントが
得られるかも!
ビーツをその一つの選択肢として
取り入れてみませんか?

管理栄養士 謝花うみ さん感想:スティックパウダー

モニターの感想

「日常生活の健康サポートを目的として試しました。
個人的には、たまたま生理前で普段は暴飲暴食をしたくなる衝動やだるさがありますが、このスティックを試している間、栄養が補われているからか、これまでの生理期間と比べ、より日常生活に近い形で過ごせました。」

 

飲み方と容量アドバイス

1日4~5本が目安。
カリウム、葉酸、ポリフェノールは水溶性のため、飲み過ぎても体外に排出される安心感があります。これらは日本人に不足しがちな栄養素であり、積極的に摂ることをおすすめします。

 

謝花さんからの一言

「自然の力で日々の健康を支えるスティックパウダー、ぜひ沢山のスポーツ愛好家のみなさんに試して欲しい一品です!」

こんな方におすすめ

1.毎日の野菜をひとつ足したい方に

1本3gは、生のビーツ約25〜28g分にあたります。

2.計量せずに続けたい方に

個包装なので、スプーンも計量も要りません。1日1本で30本入りは約1ヶ月分です。

3.原材料をたしかめて選びたい方に

ビーツ粉末(沖縄)と有機アカシア食物繊維の2つだけ。皮付きビーツの残留農薬検査は野菜160項目すべて不検出でした。

ビーツスティックで時短&簡単に手作りスポドリ!(熱中症対策)【レシピ掲載中】 →クリックして見る

材料(1人分)

  • ビーツスティックパウダー:1包(3g)
  • 水:300ml
  • はちみつ:大さじ1(または黒糖)
  • レモン果汁:大さじ1(フレッシュがおすすめ)
  • 自然塩(海塩など):ひとつまみ
  • 100%オレンジジュース(無添加):50ml

作り方

  1. ビーツパウダーを溶かす
    大きめのコップまたはボトルに水を入れ、ビーツスティックパウダーを加えます。よく混ぜて、完全に溶かします。
  2. 甘味と塩味を加える
    はちみつ(または黒糖)と自然塩を加え、さらに混ぜます。
  3. 酸味をプラス
    レモン果汁を絞り入れます。
  4. 風味を調整
    オレンジジュースを加え、全体をよく混ぜます。
  5. 冷やして完成
    冷蔵庫で冷やすか、氷を入れて、さわやかなスポーツドリンクとしてお楽しみください。
30代 女性(経営者・自営業)の写真

Voice 01 / 03

「最初水に溶かして飲んだ時は自然な味で飲みにくいかなと思いましたが、飲んでいくうちハマりました。水よりも牛乳やスムージーに混ぜた方がクセがなく飲みやすかったです。」
30代 女性(経営者・自営業)

写真:ご本人の投稿

30代 女性の写真

Voice 02 / 03

「プロテインの味の邪魔をすることなく飲みやすかったです。混ぜると色がピンクで可愛くなってテンション上がります。」
30代 女性

写真:ご本人の投稿

40代 女性(専業主婦)の写真

Voice 03 / 03

「水に溶かして飲みましたがクセも強くなくて飲みやすかったです。出先でもスティックなら使えるしいいなと思いました。」
40代 女性(専業主婦)

写真:ご本人の投稿

Voices

ほかにも、たくさんの声をいただいています。

モニターの方のご感想と、ご本人が撮った写真です(一部抜粋)。カーソルを重ねると止まります。

花城みく 選手(プロゴルファー)の写真

「ビーツのパウダーは飲料系以外にも、ヨーグルトなど好きな食べ物に混ぜれるのが魅力的です。」

花城みく 選手(プロゴルファー)
大城美思 選手(バドミントン)の写真

「スポーツドリンクやプロテインに入れて飲んだり、ヨーグルトに入れて食べてみました。味はほとんど変わりません笑」

大城美思 選手(バドミントン)
山内若奈 選手(ボディービル)の写真

「とても水に溶けやすく色々なものと混ぜやすいのが気に入っています。すこし黒糖ぽい甘みもあり水に混ぜて飲みやすいです。」

山内若奈 選手(ボディービル)
C・Sさん(30代・経営者)の写真

「白湯に溶かして飲むと飲みやすかったです。朝の白湯に混ぜるのが習慣になっていて、とても気に入っています。」

C・Sさん(30代・経営者)
40代 女性の写真

「味が強く無いので、プロテインに混ぜても邪魔をせず飲みやすかった。色味も気分が上がる」

40代 女性
40代 女性の写真

「粉の方がビーツの味を濃厚に感じられた。そのまま粉にした感じで凄いなと思った。ほんのり甘いので砂糖の代わりに何かに使えるかな~とか。」

40代 女性
40代 女性(会社員)の写真

「パウダーという扱いやすいビーツは非常に嬉しいです。朝の栄養補給に。特に出張にも持って行きたいです!」

40代 女性(会社員)
40代 女性の写真

「水に溶けやすくかなり飲みやすかったです。身体にいいものはすごく好きなのでぜひまた飲みたいです。添加物が入っていないのも魅力的です。」

40代 女性
40代 女性(経営者・自営業)の写真

「パウダー、お料理に使いやすくて良かったです!」

40代 女性(経営者・自営業)
50代 女性の写真

「あまりビーツ特有の土臭い?感じがないので、ビーツの不得意な方でも大丈夫だと思います。」

50代 女性
50代 女性の写真

「寒い時に、コーヒーやお茶を飲む代わりにお湯に溶かしてそのまま頂くのが好きです。優しいビーツの味がして、気持ちがリラックスできました。」

50代 女性
50代 女性(会社員)の写真

「プレーンヨーグルトに混ぜて食べてみたら、とても美味しかったです。生のビーツはなかなか手に入らないので、年がら年中摂ることができて助かります。」

50代 女性(会社員)

「スープに混ぜて即席ボルシチ作ってみようと思います。水に溶けやすいので使いやすいです。」

50代 女性
50代 女性の写真

「運動後にプロテインと混ぜて飲んでいました。とても溶けやすくて、飲みやすかったです。持ち運びしやすいのがとても便利で、ジム通いには最高でした。」

50代 女性
20代 女性(会社員)の写真

「少し飲みにくさはありますが、ヨーグルトやスムージーに混ぜて飲んでみようと思います!」

20代 女性(会社員)

なぜこのブランドは生まれたのか?

毎日の食事に、野菜をひとつ足したい。
そんな声から、この3gのスティックは生まれました。

これは、私たちの家族が健康を取り戻すまでの実話です。
この経験が、今の私たちのブランド BloodyBeets 誕生のきっかけとなりました。

妊娠中の不安や、子どもたちの体調不良。
原因のわからない症状に悩む日々のなかで、
私たちを支えてくれたのは“自然の力”でした。

朝の光の中、沖縄の畑で育つビーツ

Letters from the field

畑と台所のたより

沖縄の畑のいまと、台所で使える赤いひとさじのレシピ。

BloodyBeets創業者のNANABloodyBeets創業者の
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